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百鬼夜行って???

オタマやんです。

百鬼夜行て何でしょうね?
読み方は、「ひゃっくやこう」又は「ひゃっきやぎょう」
で、意味は、沢山の妖怪たちが夜に練り歩くことだそうです。

私が「百鬼夜行」を知ったのは、「ぬらりひょんの孫」という
椎橋寛さんが描いた漫画で知りました。

ぬらりひょん 
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「ぬらりひょん」というのは、日本の妖怪で、
とらえどころのない妖怪だそうです。
なんだそりゃ!って感じですね。


京都にある高台寺・圓徳院では、夏になると「百鬼夜行展」
が催されて、絵巻や幽霊図などを見ることが出来ますよ。
私も娘と何回か行きました。

妖怪や幽霊図と言っても、そんなにおどろおどろしいものでは
ないですので、ご心配なく。むしろ微笑ましい感じのものも
あって楽しめました~。

百鬼夜行 

高台寺・圓徳院へ行ったらお庭がとても素晴らしいので、
そちらものんびりと楽しんでくださいね。
圓徳院は秀吉の正室(ねね)が晩年の19年間を
すごした所です。

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